
毎年我が家の横の空き地で、わずかな家庭菜園をしています。今年の夏は、トマト・なす・パプリカ・・数種類の実をつけてくれて、 我が家の食卓に彩りを添えてくれました。 毎年のことですが、私は、あまり他の人ほどマメではないので、世話はほどほどしかしません。暑い夏に、水は朝晩必ずやる・・・これぐらいしか、胸を張って偉そうに言えません。 が・・・、それなのに、野菜たちはずっとなり続けてくれます。他の家の野菜が、枯れても・・・我が家の野菜は元気に実をつけていました。不思議ですが・・・・ 実は、今、パプリカ(オレンジ・黄色)、トマト(アイコ)がまだなり続けているのです。嬉しい限りです。 数年前のピーマンは、冬になって雪が降っても、真っ白な中にきれいな緑の実をつけていたのには、とてもびっくりでした。 今年は、水ナスが変わった形になったので、食す前に他の野菜と一緒にカメラの前で、ポーズをとってもらいました。 |
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| 新甫 | |
週末にトランポリンの大会に出場しに珠洲に行ってきました。試合の結果、一日目は2位と好成績を残していたのですが・・・ 二日目の演技で失敗し結局4位で賞状を逃してしまいました。 その結果こそが自分の甘さですね。練習嫌いな私も翌日から気合いを入れて練習に行き、みっちりと先生に怒られてきました(^-^;) 来月は、またオープン戦に出場です。 リベンジのため、あと一ヶ月アスリート生活を頑張ります☆ |
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| 山本 | |
「三国志の赤壁の戦い」をご存知ですか?先日ジョン・ウー監督のレッドクリフというこの「三国志の赤壁の戦い」を背景とした映画を観てきました。 たまたま時間があったので何か映画でもと思い、上映時間と私の空き時間が合った中で選んだ作品でした。 おもしろかったです。 実は、高校時代に三国志を読破しよう思ったものの、途中で投げ出してしまい三国志の内容を知らないままこの映画を観ました。 が、時代背景もとてもわかりやすく説明されていたし、登場人物のキャラクター、ストーリーもとてもおもしろかったです。 特に、金城武演じる諸葛孔明とトニーレオン演じる周揄(しゅうゆ)の合同戦略が見所です。兵力は格段に少ないという劣勢ですが、その中で相手の裏の裏を欠くというところが、爽快感さえ感じました。 今回は前編のみ後編は2009年4月公開です。 今から待ち遠しい限りです。 |
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| 丸山 | |
ゴールドキウイが最近個人的に小さな流行です。ゴールドキウイは、日本人向けに開発され、10年ぐらい前から 輸入されるようになったそうで、最近は国内でも生産されているようです。 10年間、なんか邪道品なような気がしてあまり食べなかったのですが、たまにはと買ってみて、包丁で半分に切り、スプーンですくって食べると、 これがまたさわやかな甘さがありつつ、心を豊かにさせてくれる、まさにゴールドな味わいなのです。 キウイフルーツといえば、だいたいはニュージーランド産なわけで すが、折からの世界金融恐慌なのか、サブプライムローンかなんなのか わかりませんが、とにかく今NZドルがクロス円でものすごい円高水準 になっています。 スーパーへ出かけるたびに、そろそろキウイの値段も下がっているの ではないかと思うのですが、まだあまり安くなっているようではなく、 ここにはまだその影響がでてきていないのが少し残念です。 |
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| 林 | |
江戸時代を中心に活躍した近江商人についての本です。近江商人は滋賀県の中でもごく一部の地域から生まれた商人で、近江に本宅を持ち、全国各地に出店していったそうです。 現在にも商社や百貨店など、近江商人の流れを汲む企業が多々あります。 近江商人の経営理念として「三方よし」という言葉がありますが、これは売り手よし、買い手よし、世間よしという意味で、商売自体が売り手や買い手だけでなく、地域社会にも貢献されるものでなければならないという考えです。 近江商人の考え方などに関心があれば一度読んでみてください。 |
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| 高木 | |
10月に入り、玄関の模様替えをしました。ふと気づくと、9月下旬だというのに我が家の玄関はまだ、貝殻やガラス細工の小物が並び夏バージョンのままでした。 これはいけない・・・・と、あわてて ハロウィンバージョンに変えました。 季節が変わるたび、今度は何を飾ろうか??と、毎回楽しんでいます。 そして、誰かこれに気がついて!! と願いを込めて小さなものをすぐにはわからないように、そっと隠すように入れたりします。これが、私の遊び心・・・の飾り物です。 いたずらに飾るのが、楽しいのです。 今月末、また模様替えです。 今度は、何を飾ろうか??? と今、思案中です。 |
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| 新甫 | |
最近、携帯電話にモバイル辞書なるものが入っているのに気がつきました。待ち合わせで「ボー・・・」と待っていてもなんだし、みんなの真似をして携帯を見ていて気がついたのですが、これがなかなか便利で面白い! 中身は、「英和辞典」「和英辞典」「国語辞典」「とっさのひとこと」「ビジネスキーワード」「サプリメント事典」があり、 つい先日も県立美術館で友達と 「法隆寺の国宝 玉虫厨子」 を見ていて「聖徳太子って、何だっけ!」「何だっけって、ちょっと待て」・・・・ 「7世紀前半、推古天皇の摂政として活躍した人物」・・・すごく便利!! ここで「ビジネスキーワード」から「国際経済がわかる」それで、「ジャパンプレミアム」って、「金利の上乗せを要求された邦銀」邦銀が海外で・・続く とにかく、いつでもちょっと見ることができ内容もおもしろい!読書と言えるかわかりませんが・・・ ところで、どうすれば最新版辞書に変えることができるのでしょう? だって「2005年がわかる」以降がないんです。 |
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| 和田 | |
今読んでいる本です。この本はある人からの薦めで読み始めました。 日本の時代小説を余り読まない私にも大変楽しく読める本です。 織田・豊臣・徳川やそれを取り巻く戦国武将たちの小説は数々ありますが、 「成田長親」と、私には聞いたことも無い武将が主人公の小説であり、また この主人公が領民から「のぼう様」と呼ばれている余りパッとしない武将のようで、それがまたこの小説のいいところです。 ちなみに、「のぼう様」は「でくのぼう」の「のぼう」とのことです。 |
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| 阪井 | |
先日、久しぶりに帰省した娘と、近くの海へ行きました。夏は、あんなに青く輝いていたのに・・・、やはり日本海ですね。 もう秋になると、なんだか どんよりとした少し暗い色になっていました。夏のようにたくさんの人はなく、静かでした。 しかし、その静けさがかえって、ゆったりとした時を感じる秋の夕暮れの海でした。 休日の夕方ということもあり、夕暮れのオレンジ色の光を浴びて、犬を連れ散歩をしている人、魚釣りから帰った小さな船を浜に上げている人、幼い子供と一緒に散歩を楽しんでいる家族・・・、その家族連れが砂に絵を描いて遊んでいました。とてもほほえましい光景でした。 お父さんが、二歳くらいの男の子に、アンパンマン の絵を描いていました。とてもかわいい絵なので、思わずカメラに収めてしまいました。 海は、いろいろな思いを大きく受け止めてくれるから、私は海が好きです。 |
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| 新甫 | |
先週末、キャンプへ行った先でハロウィーンのイベントがありました。子供たちは仮装して、各テントやロッジを回って「トリックオアトリート」とお菓子をもらいに回っていました。 ちびっこたちのスパイダーマンや魔女、海賊の船長や船員。 仮装している姿を見ているだけでも、楽しかったです。 用意したお菓子は100個! 見事に全部なくなり、代わりに子供たちはいろんな種類のお菓子をゲット! チョコレートを口のまわりにべっとりつけている姿は「ドラキュラ」のよう。 でも、顔は満面の笑みでした。 |
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| 丸山 | |
ジーザス・クライスト=スーパースター。。。いったい何のこと?と。。。頭の中はクエスチョンマーク 最初にこの文字の羅列を見た時にそう思いました。 実はこれ、現在劇団四季が全国公演中のミュージカルの題名だったのです。 イエス・キリストの最後7日間を描いたもので 目の前で繰り広げられる生の舞台ミュージカルに瞬きも忘れ鑑賞しました。 思いもよらぬところから舞い込んだチケットに感謝 芸術の秋を堪能した一夜でした。 |
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| 永岡 | |